2010年11月30日(火)・12月1日(水)開催
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
・出展社数 68社
・来場者数 計 4,502人(会期合計)
11月30日(火) 1,865人 / 12月1日(水) 2,637人

・出展社がさまざまなバイヤーに直接売り込めるビジネスマッチングサービス(会場内にブースを設置)。
各業界のトップバイヤーと商談出来る貴重な機会は、出展社のモチベーション アップにつながります!
毎回、出展社に人気のコンテンツです。



★『ポップティーン』馬場麻子編集長「ギャルの最新事情“萌え”と“盛り”がヒットをつくる」
発行部数40万部超えのNO.1ティーン誌の編集長が、現在のギャルのトレンド“萌え”と“盛り”について解説。
講演後、ティーンのトレンドサイクルの速さとジャンルの細分化に、参加者から驚きの声が多数。
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★『アイラブママ』山下綾子編集長「ギャルママが牽引する消費」
今、空前の“ギャルママ”ブーム!消費のニューリーダー「ギャルママ」について雑誌『アイラブママ』編集長が解説。
見た目は“ギャル”でも中身は“母”。彼女たちに響くものはいったい何!?
講演後、新しいビジネスチャンスに可能性を感じた参加者が多数。
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今回も各出展社様ブースでは、「業界の垣根」を超えた多くの商談・交流が活発に行われ、盛況裏に終了しました。
また、来場者向け特別イベントもご好評を頂きました。
人気雑誌「ポップティーン」と「アイラブママ」の両編集長によるトレンドセミナーを実施。
「ギャル」のスペシャリストによる「ギャル」分析。
ユーザー心理を知る貴重な機会に、ご参加者様からは、「おもしろかった」「ためになった」「頭のモヤモヤがとれてすっきりした」というご感想を多数頂きました。
ご来場頂いた方は、いまのトレンド分析や2011年の戦略構築に真剣な方ばかりだったと思います。
次のヒット商品は何か!?
当ショーへのご来場動機は、その”答え探し”だったのではないでしょうか。
「見る」「聞く」「触る」「話す」「嗅ぐ」を体感できるというリアルでしか得られない情報収集が、展示会の魅力です。
当ショーの整理された質の高い情報は、今回も忙しいビジネスパーソンの方々に好評でした。
次回、「第15回 東京ファッショングッズトレードショー」は、2011年6月8日(水)・9日(木)の開催です。
《会場:東京都立産業貿易センター浜松町館》
現在、ご来場の貴社(店)にご満足、ご納得頂けるようなのコンテンツを鋭意制作中です。
今後も「売る・買う」はもちろん当ショーのベースですが、同時に「驚き・発見」「ためになる」展示会を目指していきます。
次回もよろしくお願い致します。